個人間売買をする為の契約書

個人間売買をされる方も多数おられると思います。そんな方の為はこちらを参考にして下さい。


  1. 現金で買う場合

  2. 物件について有り余る程知っている場合

  3. 売主と買主がかなり親しい間である場合


  • 後々のトラブルをなるべく回避する為、上記3点を全て満たす場合にのみご利用してください。
  • あくまでひな型なので、万一トラブルが発生しても当事者間で処理してください。
  • 当方は一切の責任を負いません。
  • ※以上を十分理解したうえでご利用ください。ダウンロードについてはダウンロードした時点で注意事項に同意したものとします。

    売買契約書ひな型

    売買の形式には実測売買と公簿売買があります。
    実測売買は土地家屋調査士に依頼し測量をし、面積を正確なものにする場合や分筆して一部を買う場合などが該当します。
    公簿売買は登記簿に記載されている面積で場合売買するというケースです。












    ※入力に際してですが、重要事項は個人間売買で銀行融資がなければ必用ありませんが、住所や氏名、物件の地番や面積は重要事項へ入力してください。
    契約書へ飛んでいくようになっています。

    ※入力はとても簡単です。住所・氏名・面積・所在地番・価格・年月日の入力程度と、特に取り決めておく特約条項程度で良いでしょう。

    ※瑕疵担保など難しい案件をされるなら、少々費用は掛かりますがプロの不動産業者へ依頼するか、お問い合わせ頂ければわかる範囲でお答えさせて頂きます。