あなたは住宅ローンの支払いや金利に満足していますか?

A氏

紹介されて仕方が無いから・・・



Aさん

面倒くさいから・・・



BさんBさん

気にしていなかったから・・・




等の理由で大きな損をしようとしていないでしょうか?

また、支払いがキツイ・・・なんていう場合も他行の金利や支払額について検討すべきなのですが、何となくそのまま現状に流されていないでしょうか?

それって日本人の悪い所です!

まずはあなたがどれくらい損をする可能性があるのか?から確認してみましょう!

10年目の住宅ローンの支払い

これは私個人の現実です^^

当初借入額:3,000万円
借入期間:35年

当初金利:1.6%(3年固定)

現在の金利:2.5%(5年固定)

現在の支払い:月108,000円くらい

平成18年に住宅ローンを組んだ方は、似たような感じの方が多いのではないでしょうか?

住宅ローン減税の適用期間が終わり、負担が増えていくタイミングにもなります。

当時の流行りは、3年固定等の見直し、見直し・継続のパターンでした。

現在の様に10年固定や、全期間固定という概念は金融公庫以外はありませんでした。

当初の3年固定のキャンペーン金利が終わると金利が上がり、支払いも約15,000円程増えました。

仕事柄、借り換えや金利には敏感な訳ですが、現在の住宅ローンと比較すると残念でなりません。

私の場合、体の関係で(病気)団体信用生命保険に加入できなくなっていますので、リスクを背負った借り換えしかできません。

つまり今の住宅ローンを、金利を交渉しながら支払い続ける事の方が、万が一の時に備えれるので良いと判断できます。

しかし仮に団信がo.kであればすぐにでも借り換えするでしょう^^

今の金利で借り換えると?

同じ金融機関の商品で計算してみます。

当初借入額:3,000万円
借入期間:25年、2,500万円(経費込み)

当初金利:1.0%(10年固定)

現在の金利:1.33%(11年目~)

当初の支払い:月80,500円くらい

11年目以降の支払い:83,000円くらい

支払総額:29,571,643円

今のままの金利で2,400万円(経費なしなので)支払いを続けるとその総額が、3,413万円ほどになるので、約456万円もの違いが生まれます。

私の場合はこの456万円と団信の部分の支払いとの兼ね合いがあるので、一概には言えないのですが、通常の場合は当然借り換えるべきなのです。


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※新規の借り入れがメインのページになっていますが、借り換えも当然大丈夫です。

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私の場合は1年ズレくらいで、全期間固定の商品が登場しました。

仕事上の事も当然あったので、現在の住宅ローンを利用している訳ですが、これから新規で不動産を購入したりして住宅ローンを組む場合は、比較検討が非常にしやすい時代になっています。

それでも一々、価格ドットコムや比較サイトで自分で調査して、一軒一軒価格と金利を比較するのはかなりの手間です。

住宅ローンの比較は、金利だけの比較では正確性がありません。

諸経費や保証料、生命保険に至るまで計算しなければいけません。

これは日々業務に関わる私でも面倒な作業です。

  • 金利

  • 総支払額

  • 保証料

  • 融資手数料

  • 借入に掛かる経費

  • 火災保険

  • 団体信用生命保険

  • これらの項目についての確認と比較をしなければならず、金利が安いからと言って、支払総額が安くなるとは限りません。

    これらをまとめて提案してくれて、無料であなたの損得を診断してくれる便利なツールを見つけました。

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    住宅ローンを借りる事に特化したシステムなので、新規で住宅ローンをご検討の場合、そして私の様に住宅ローンの借り換えを考えている場合は、必ず利用してみて判断するべきですね。



    このシステムがあれば、住宅ローンの選択に迷う事は少なくなるでしょう。

    仮に迷ったとしても、その迷いはかなり高度なレベルでの悩みになります。

    贅沢な話なのです^^

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    ちなみに私が利用してみた結果、現在の金融機関よりもさらに0.3%~0.5%程金利が安い商品を提案され、且つ総支払額で20~40万円のメリットが出る内容でした。